2019.07.17

オロロ〜ン

昨日は酔ってプライベートすぎるにもほどがあること書いちまったよ〜、オロロ〜ン。

だがこれからも書くね、ツイッターのように書くね、呟き気分で。

しっかしCHAIのカナちゃん可愛いわ〜。
マナちゃんと変わんないって?バカ言ってんじゃないよ!ぜんぜん違うよ!!
眉毛や目の形、それに笑顔もスタイルもリズムの取り方もぜんぜん違うよ!!
でも似てるよね、双子だから。
だからマナちゃんも可愛いってこと!ラブ!

じゃあまた!

2019.07.16

あとさ、

ずいぶん前に三重県の四日市で共演させてもうらことが何回かあった、
後藤雪絵さんっていうシンガーソングライターの方がいてさ、
今もインスタグラムで繋がりがあってたまに見るんだけどさ、
写真見るといつも、好きな顔だなぁ〜って思うね。
前も素敵だったけど、今のがずっと素敵さ!

2019.07.16

すごい唐突だけどさ、

やっぱり鈴木実貴子ズの鈴木実貴子さんって、美人だよね。
ぽっちゃりしてもきっと可愛いな。

2019.07.11

仲良い女子がスタイルを変えてきた時は

仲良い女子が髪型変えたり、新しい服着てきたり、スタイルを変えてきたらさ、
そんなの褒めるよねぇ?
そりゃセクハラだとかって言われそな距離感の相手だったらそっとしとくけどさ、
仲良い女子だったらそのことに触れるし、褒めずにはいられないよ!
時には「可愛い」「もてちゃうよ」「正直好きになりそう」とまで言い出す始末さ!

やっぱりさ、最初の言葉って大事だと思うんだ。
自分でも「どうかなぁ」とか「やりすぎたかなぁ」とか思ってるかもしれないし、
新しいことをするのは不安なもんさ。
もしも不安な気持ちの時に「似合ってない」とか「前の方が良かった」なんて言われたらさ、
「あぁやっぱり」って思うし、最初に言われた言葉がずっと呪いになると思うんだわ。
だから仲良い女子がそんな気持ちの時には、
「大丈夫!素敵だよ。」っ言ってあげたいじゃない?

まぁたしかにね、最初は違和感を感じることもあるかもしれないけどさ、
最初まだいろんなチューニングがうまく言ってなかったりするだけだったりするし、
こっちの気分や慣れの問題かもしれないもんねぇ。

それに髪型にせよ服にせよ、もうやってしまったことだからさ、
後からどうこう言ってもしょうがないじゃない?
褒めて少しでも自信持ってもらう方が、おいらいいと思うんだ。
それで似合ってくることもあるしさ。

だから、仲良い女子がスタイルを変えてきた時は、
ひとまず褒めてみようぜ!少なくとも否定はだめね!
だって多分そのほうがいいから!!

もはや、何のブログかよくわからないけど、
じゃあまた!

2019.07.09

おれのことを

「だれかれかまわず女子にアタックして振られるモテない男」
だなんて思っている人がいるかもしれないけど、
断じてそれは違うよ!

おれはいつだって臆病だから、
自分が素敵だなと思っていても少しでも拒否されたならばちゃんと距離を取るし、
逆に受け入れてくれそうであれば、その感じを見て距離を近づけようと努力するよ。

その上でモテてないんだぜ!
そこんとこよろしく頼むよ!!

2019.07.07

となりにすわりますね

大好きなミュージシャンで、
なおかつ密かに淡い恋心を抱いている女子でもある彼女のライブを観たのだけど、
やっぱりおいら彼女の歌が大好きさ。
きっともっともっと凄くなって、なかなか話せる機会なんてなくなると思うけど、
彼女が自分のことを知ってるって考えるだけで生きていけちゃうような光さ。
これからも聴いてるし、いつも想ってるよ!ラヴ!

2019.07.03

変態だと言ってもらってもかまわない、

おれのストライクゾーンは今のところ12歳〜45歳!

2019.06.29

最近のことを書く。

最近の私はといえば。

映画をよく観る、あとライブによく行く!
特に6月はおおいに行ったね。
トモフ&モーサム百々さん、斉藤和義さん、TENDRE、CHAI、OKAMOTO’S、モーモールルギャバン。
どれもよかったけど、それぞれによくて選べない良さがあったね。
ほんとは今日行われてる、踊ってばかりの国も行きたかったよね。
ちなみに、来月は中村佳穂ちゃん&折坂悠太さん、ハンバートハンバート&コトリンゴさんに行くね。

あと、最近の私の状況を知る人と知らない人がいると思うけど、
真面目に、自分と他人に対してできるだけ誠実に、がんばって生きていますのでご安心を。

そういった感じです。
じゃあまた。

2019.06.25

最近、

疎遠な女子に「ひさしぶりー。」ってメール送ってねぇなあ!!
ガッツがねぇんだな、ガッツが。
送りテェー。傷つきテェー。
いや、傷つくのはやっぱやだな。

ガッツがねぇんだな、ガッツが。

2019.06.25

「歴史も一緒に抱く」ということ

いやね、最近考えるんだけどさ、
女性を抱くってことは、まぁ女性に限らずなんだけど、
今その瞬間のその人を抱くだけではなくて、
その人の背景というか、歴史を含めて抱くってことだと、おいら思うんだ!
そう、「歴史も一緒に抱く」ってこと!!

例えば、高校の同窓会とか行ってね、
当時片想いしていた女の子と会ったとするじゃない?
まぁ女の子っつっても、それなり時は経てるわけだからさ、
今初めて会ってその人を好きになるかっていったらそりゃわからんよ?わからないけど、
もしも「抱いて!」って言われたら、そりゃ抱くよねぇ!
片想いしてた彼女が、たとえ目の前にいる再会した彼女と違ってたとしても!
つまりさ、それって「高校生の頃に彼女に片想いしていたけど抱けなかった」っていう、
「歴史も一緒に抱く」ってことじゃない?!

あるいは!あるいはさ、
「若い頃はさぞや綺麗だったであろう!」みたいなマダムに誘われたとするじゃない?
そしたらおいらそこでつい考えたりするわけさ、
「嗚呼、彼女が若かりし頃、きっとあまたの男たちが彼女の前に散っていったのだろう。。」と!
いま目の前にいるマダムをめちゃ抱きたいとかそういうことだけじゃなくてさ、
「散っていった男の下心を供養する」的な?そういう感じで思い馳せちゃうじゃない!?
そうなるとさ、そこは抱くよねぇ!!
やっぱそれもさ、「歴史も一緒に抱く」ってことじゃなあい?!

だからそうだね、何が言いたいかっていうとさ、
うーん、なんだかロマンチックだなってこと!!

じゃあまた!