私の好きな映画の台詞で、(うろ覚えだが)
「あなたのことを知って、あなたを好きにならない男はいないと思います」というのがあるんだが、
なんて素敵なんだ!と俺思う。
押し殺した想い!チキショー、格好良いぜ!ビバ!
というわけで、
この台詞、私も素敵な女子にたまに使っている。(ペロッ♪)
男性諸君、おおいに使っていこうじゃないか!
しかしながら、秋。
センチメンタルな秋。
思い出される終わりし恋!
嗚呼、何を感じ誰を想う?別れし恋人よ!
ゆうこちゃん!
さて、“ゆうこちゃん”が出たところで、
先日のライブのことでも書こうか。
前段にパワーをだいぶ割いてしまった感が否めないが。
先日は「マイギーとふくざわ」でライブでしたよ。
説明しよう!
「マイギーとふくざわ」とは、
名古屋のミュージシャンが宅録でレコーディングした楽曲を集めたコンピレーションアルバム、
『ナゴミハイツ』のために福沢くん(DinnerSet/フクラ本舗)と私が結成した特設ユニットだ!
細かく書くと説明的になってしまうが端折るが、
バンドで演奏したのですが、これが楽しかったと!
そしてほのかにモテの香りがしたようなしなかったような!
ねぇ、してたの!?してなかったの!?
今回バンドで演奏するにあたって私が気にしたのが、服装。
「そこかーい!」とお思いの読者諸君(非常に数少ない)もいるかもしれないが、
馬鹿野郎!ライブ時の服装を軽んじるんじゃねぇ!と私は言いたい。
そんな私が今回のライブ時の服装で重視したのは「シティー感」。
オーマイガー、言葉に出すとダサい。
しかし実際そうなのだから仕方がない。
私の考える「シティー感」とはいったいどんなものか。
恥を恐れず言ってしまうならば、そう!
ceroみたいな感じ!
ceroみたいな感じ!!
ceroみたいな感じ!!!
そんな私のファッションが気になる人は、ここでチェックしてくれ。
「出てますね、シティー感が!いやむしろcero感が!」など、
嬉しい励ましのお便りも待っているぞ。
結局僕が言いたいのはね、(つぶやきシロー風に)
ライブ前にステージ衣装(ワンピース)に着替える女性シンガーって裸足で歌う子多いね。
それじゃまた!
そんな僕の次回ライブは11/22(日)との噂!
ゆうこちゃん、ふと俺のこと思い出して来てくれたりして!
なんてね!100パーセント来ないね!
チッキショー!